雑記

2020年はほぼ日手帳にチャレンジ[ほぼ日刊らびるご vol.295]

2020年準備中の @rabirgoです。

以前から挑戦しようと思ってた紙の手帳運用を敢行することにしました。

これまで紙の手帳が運用できたのは、まだスマホのなかった大学時代4年間だけ。
それも後半はパチスロの収支表でしたけどね・・笑

就職してからモレスキンの手帳を買ったこともあるし、安いコンビニで買える手帳など色々試しましたけど余白の多い手帳が溜まっていくだけでした。

今回、ほぼ日手帳にチャレンジしてみようと思い立ったので記録しておきます。

ほぼ日手帳について調べた

手帳は色々溢れてますが、今回はほぼ日(にち)手帳にすることにします。

持つ人それぞれが自由に使えるLIFEのBOOK「ほぼ日手帳(ほぼにちてちょう)」の公式サイトです。手帳、ひきだしポーチ、文具などを販売しているほか、さまざまな読みもの記事を日々更新しています。

候補に挙げたのは、単純にほぼ日手帳が話題だから。
ただ、なぜほぼ日が話題なんだ!というのが分からず購入とはなってませんでした。
以前も興味があって Web サイト見てみましたが、普通の手帳じゃんという印象。

ということで改めて調べてみたところ、どうやら以下のような特長があるようです。

  • 「3.7ミリ方眼」がベースのレイアウト
  • トモエリバーという超軽量印刷用紙であること
  • 180度フラットに開く
  • 文庫本サイズ(A6)の「オリジナル」と A5 サイズの「カズン」がある

これまで、手帳を検討するときに紙面のレイアウト(ソフトウェア)だけ気にして「普通の手帳じゃん」と思ってましたけど、ハードウェアとして良さそうです。

調べてみて、軽いのとフラットに開くのいいかも→これにしよう、ってことでほぼ日手帳に決めました。
リングタイプもフラットに開くけど、リングが邪魔になって使う気にならないので敬遠してます。

ネット情報によると、長く使った人は毎日書いてある一言みたいなスペースが無駄になると仰ってるようですが、初めてなのでそこは楽しめそうかな。

LOFT に行って決めよう

ハードウェア面でメリットがありそうということは触ってみないと分からないので LOFT に行って決めようと思います。(決めてきました)

ちょっと欲しくなったけど自粛。

サイズ感とか見てきました。

さいごに

初めてのほぼ日手帳については別途書きます!

運用できるか楽しみ。

楽しみというのは手帳が成長していくことへの楽しみではなくて、
これまで運用できなかった原因分析と運用できるようになるための仮説を立てたので、それが実証できるかという楽しみです。

今日の早寝早起き

当面の目標は 23:00 – 7:00 睡眠(2019/11/07 更新)
AutoSleep のゴールは 7時間に設定してます。(2019/07/15 更新)

8時間半睡眠でオールグリーン以上!
2日連続睡眠時間短めだった(画面上の方のリングがオレンジ)ので負債を取り戻せたようで嬉しい。

静かな方で安定。我ながら寝相がいいらしい。

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