雑記

[ほぼ日刊らびるご vol.002]テキスト書くのに適した物理的な環境が必要。iPad がいい感じ

@rabirgoです。

ほぼ日刊2日目。続いて作業環境的な話。

突然ですが、これは iPad の drafts というアプリで書いてます。下書きが終わったら Ulysses に移して、見出しをつけて WordPress の draft へ投稿、プレビュー確認したり必要なリンクを設定したりして公開します。このワークフローはまだ試行錯誤中。

キーボードは logicool の Ultra thin という bluetooth キーボードで、bluetooth 接続だからと思うんですが変換時に遅延があったり、その他諸々お気に入りという訳ではないけど、まあ悪くないかというぐらいで使ってます。

アプリやキーボードはちょっと置いといて、iPad で書くと割と集中しやすいということに気づきました。

何故だろうと考えてみると、大きく以下の2点でしょうか。

  • 画面に表示されているアプリが少ないのでテキストに集中できる(スプリットビューで最大2つ)
  • 視線が下を向いている

一つ目はわかりやすいとして、二つ目も集中に影響を与えてるとは思いませんでした。

自宅ではメイン PC として iMac 27インチを使っています。身長が低いので座高も合わせて低く、iMac 27 インチの場合は自然に前を向いた目線より上を向いて作業している、つまりは少し不自然な姿勢になっている自覚があります。

肩こりの観点で机を買い換えたいと思っていましたが、作業への集中にも影響していると言う事は初めて認識しました。(奥の方に段差がある机ないかな・・)

どうしても画面の大きい方が作業効率が良いと言う思い込みがあるので自宅にいる間は基本的に iMac を使ってましたが、これからテキストのみを扱う場合は iPad を使ってみたいと思います。

ということで以前から漠然と欲しいと思ってた最新世代の iPad Pro の購入を検討したいと思います。

買うとなれば競合製品があるので、続きは明日書きます。

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rabirgo
うさぎ年(rabbit)おとめ座(virgo)生まれの rabirgo です。 2019年よりフリーランスとして活動しています。 よかったら Twitter フォローお願いします! Follow @rabirgo

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